どうも!まどかです🌷
突然ですが
みなさん
生物=暗記科目
だと思っていませんか?
用語をひたすら覚えて
赤シートで隠して
「よし、今日も頑張った!」
……ってやつ。

でも実はそれ、
共通テスト生物では
かなり危険です。
暗記量=得点ではない!
いきなりですが、
真実を言います。
共通テスト生物は
「どれだけ暗記したか」
では決まりません。
「え、生物って暗記ゲー
じゃないの?」
って思いましたよね。
その考え方のままだと
模試や本番で
✔ 思ったより点が取れない
✔ 問題文が長くなると手が止まる
✔ 見たことある用語なのに選べない
…こうなります。
なんでそうなるのか
理由を見ていきましょう!
「生物=暗記」の最大の落とし穴
共通テストの生物は
約7割が思考問題です。
思考問題とは
・現象の理由を考えさせる
・条件が変わったときの変化を問う
・複数の知識を組み合わせる
こういうタイプの問題✍️

この問題は
ただの丸暗記では解けません。
用語を知ってるだけだと
「で?それがどう関係してるの?」
って問題で詰みます😱
丸暗記ではなく〇〇を掴め!
じゃあ、どうやって
勉強すればいいのか…
それは
全体の「流れ」も
用語どうしの「つながり」を
意識しながら
暗記すること!

例えば、
Aが起きる
↓
それによってBが変化
↓
結果としてCが起こる
この一連の流れが
頭の中で
つながっているかどうか。
これができている人は
問題文が長くても
条件が変わっても
ちゃんと対応できます。
【赤シート暗記はもう卒業】これからの暗記方法はこれ!!
ここで重要な話。
そのためには
赤シートで用語を丸暗記
してるだけじゃダメです。

じゃあどうするかというと…
「イラストで覚える」
説明がつらつらと
書いてある文章を
ずっと読んでるより
イラストを見た方が
圧倒的に頭に
スッと入ります🧠
イラストは
文章に比べて圧倒的に
・用語どうしのつながり
・現象が起こる順番
・全体の流れ
これが一発で把握できるから
さらに大事なのは
「自分でイラストを描く」こと
ここ、めちゃくちゃ大事です。
見るだけじゃ足りません。
「自分で描ける」レベルまで
持っていくこと。
つまり、
わかる
↓
描ける(説明できる)
この段階まで来て
初めて「使える知識」になります。

最初は
文章とイラストを
照らし合わせながら
流れ・つながりを
インプット
それが理解できたら
次はアウトプットです。
自分で描くことで
知識の定着が
一気に強固になります✨

まとめ
いかがでしたか?
今日は「生物=暗記」
の常識を覆す
「問題が解ける」
暗記の仕方を
紹介しました!
いつまでも
「入試問題を解く力がつかない」
暗記法を続けますか?
受験勉強の期間は
限られています。
しかも
生物だけやってればいい
わけじゃないですよね。
数学・英語みたいに
時間がかかる教科もある。
だからこそ、
生物にかける時間は
できるだけ短くしたい。

そのためにもまずは
暗記効率を上げるところから
始めましょう!
「ただ覚える」じゃなく
「流れを掴む」
これだけで生物は
安定して点が取れる
科目に変わります✨
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